2011年06月16日

ホラーがウケる季節になってきましたな










再生する前に一言忠告。精神グロを含んでいる(特に2本目)為、ご試聴の歳は細心の注意を・・・なんて大袈裟な事言う程でもないんだが(苦笑)。オマケに、ホラーって言うよりはミステリー色の方が強いし。怖さの度合いでいえば、前に載せた「観覧車」の方が良かったかもね。まぁ、今後に期待って所かな。


※オマケ
松戸市はじまった――防犯パトロールは“魔法少女”にお任せ - ねとらぼ
今度は千葉県の松戸市だって。ガッチガチの規制派な森田健作が知事やってる、あの県な。まぁ、理不尽な圧力で潰されたりしないよう、祈る事にするよ。

表現規制について少しだけ考えてみる(仮)  【サイバー刑法】問題点はどこまで修正されるか?、明日16日(木)に採決!(コメント欄参照)
有田芳生の『酔醒漫録』: サイバーテロ時代の新しい課題−いわゆるサイバー刑法について
PC監視法案、参院法務委で可決されちまったんだと(凹)。どうやら付帯決議ありでの可決だったらしいが、今までの事を考えりゃ、絶対信用出来ねぇわ(怒)。今度は明日辺りに、参院本会議での採決になるだろうが、衆議院の方以上のスピード可決になるだろうな、絶対(遠い目)。

ウメハラに勝った男、プロ格闘ゲーマー「sako」さんにプロゲーマーが一体どうやって稼いでいるのかその実態を語ってもらいました - GIGAZINE
G:
sakoさんは日本で3人目のプロ格闘ゲーマーということですが、ほかの2人について教えていただけますか?

sako:
ひとりはウメハラさん、もうひとりはときどさんですね。ウメハラさんはマッドキャッツっていうアメリカのチームに所属してます。コントローラーを作っているメーカーさんがスポンサーですね。

G:
やはり、テニスなどのスポーツ選手のように企業がスポンサーについて、収入を保証してくれるのが一番だと思うのですが、ソフトメーカーさんはスポンサードはしないんでしょうか。

sako:
そうですね、いろいろ理由はあると思うんですが、日本ではまだゲームは子供がやる遊びだと思われている部分があって、趣味として認められていないということも大きいと思います。僕らの父親の世代になると、まだゲームのない時代に育っていますから、そうした人たちにとっては子供の遊びと見えてしまうのかも知れません。理想を言ってしまえば、ソフトメーカーさんがスポンサードしてくれるのが一番なんですが、まだ日本では格闘ゲームのプロは3人しかいないし、知名度も低いですからね。
(上記より抜粋)

こういうの見聞きすると、「人権擁護法あればいいのに」なんて思いたくなる自分が居る。表現の自由も言論の自由も無視した悪法で、推進派はロクデナシ揃いっていうのは充分解ってるんだけどね。でも、通報する側にとってはあまりにも都合が良すぎる内容だしさ。ジレンマだよね、ホント(凹)。

『To LOVEる』抽選プレゼントの唯おっぱいマウスパッドで宅配テロ発生!:萌えオタニュース速報
またこの手の騒動が起きたか。テロは言い過ぎにしても、裁判沙汰になる可能性はあるよな、コレ。発送元は、何を思ってみすみす信頼を失墜させる様な事したんだか。でもまぁ、エロゲーを通販で買うと、伝票に「児童ポルノ」って書いて寄越すコムショップ↓よりはマシじゃないか?トラブルの元になりかねないのは、どっちも変わらんけど。

ぱんだ とらんすれーたー : 宅配テロ-人生を終わらせる16の宅配便-海外の反応
表現の数だけ人生が在る - コムショップが日本ユニセフへ寄付を行っている件(2)




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posted by ACE-MAN at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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