2011年06月13日

リンが落ち込むなんて何事かと思えば、別にどうでもいい事でござったの巻




いつもハイテンションでロードローラーを乗り回してるリンが、珍しく落ち込んでるもんだから何があったのかと思えば・・・(嘲笑)。ネタバレになるから何があったのかは書かないけど、レンがふて腐れるも解るわ、ホント。後先考えずに突っ走るリンもそうだけど。


※オマケ
表現規制について少しだけ考えてみる(仮)  【サタデープログラム】賛成派の意見を聞くために反対派がセッティングした講演会だった模様
APP研が無関心派洗脳集会でも開くのかと思ったら、どうやら若干事情が違ったらしい。まぁ、APP研のヤツら以外に児ポ禁法絡みの団体が参加してる様子がない以上、どちらにしても大差無いがね。せめて、反対派トップ3(山口貴士、保坂展人、森永卓郎の3氏の事。俺が勝手にそう呼んでるだけ)も参加させてくれりゃ、もう少し違ってくるだろうにな。

P.S.
勝谷誠彦っていう人、初めて見た時は「石原慎太郎や野田聖子なんかと同類か?」なんて思ってたんだが、調べてみたら以外にマトモな人だった事が判明。少なくとも、自民党が出したと言うだけで何でもかんでも正しいと決めつけて疑わないのに、民主党を始めとした左翼勢力は貶すだけ貶して知らん顔な似非国士共よりはず〜っと愛国的だと思うがね、俺は(嘲笑)。ただし、ウィキペディアに書かれてる情報が全て事実ならの話だけど(ジト目)。

勝谷誠彦 - Wikipedia
・基本的に右寄りな発言で知られるが、時として政府や警察に対して厳しい批判をすることで、宮崎哲弥からは「この人、オレずっと左翼だって言ってるんだよ」と言われている。また自身の著書『バカが国家をやっている』では小泉・安倍政権やブッシュ政権など国内外の国家のリーダーに対し、痛烈に批判している。

・もっとも小泉政権については、小泉首相の2002年の訪朝を絶賛するなど当初は好意的な立場だったが、2003年の総選挙を前に小沢一郎が民主党入りし、民主党が元長野県知事の田中康夫を閣僚候補にしたころから批判に転じた。2006年に小沢が民主党代表に就任して以降は、一貫して小沢の強い支持者となっている。そのため、反小沢の論客(特に金美齢)とは出演する番組内でかなり激しい論戦を展開している。

・民主党及び小沢の掲げる政策の中には勝谷が反対と唱えている外国人地方参政権付与法案があるため、先般の反小沢の論客や外国人地方参政権付与反対派のネットユーザーなどから矛盾を指摘されている。このことについては、レギュラー出演している『たかじんのそこまで言って委員会』で外国人参政権付与法案に関する話が出た際、ゲストで出演した原口一博総務大臣に対して「いまだに民主党と小沢さんの(外国人に地方参政権を付与させる)動機が読めない。たかだか票にして30何万票のことで、ひょっとしたら国民は民主党政権にもう少し頑張っていろんな改革をしてもらいたいと思っている人がいるけれど、これ(外国人参政権)だけは許しがたいのに、このこと(外国人参政権法案)と民主党政権は心中するかもしれないんですよ。どういうつもりなの?」(2010年1月24日放送分)と述べており、必ずしも手放しで小沢を支持しているというわけではない。

・「たかじんのそこまで言って委員会」で、金美齢に「勝谷さんは民主党に甘すぎるので目を覚ました方がいい」と指摘された。これに対して勝谷は「僕ほど民主党に厳しいウォッチャーはいない」と反論している。幾度か金の反民主党・反小沢の発言に勝谷が反論し、論争する場面が多々見られる。しかし前述の外国人参政権付与法案については双方とも反対で一致している。


・性犯罪などの社会性を損ねる描写のある漫画・アニメの販売を規制する東京都青少年健全育成条例には、「作家が知事と副知事を務めている自治体が恥ずかしくないのか」と、表現の自由の観点から反対している。
(上記より抜粋)




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posted by ACE-MAN at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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