2011年04月25日

いずれ誰かがやるんじゃねぇかとは思ってたが




久々のヴァンプリ動画。今回は対戦動画でもコンボ動画でもなく、カットイン集でごぜぇやす(笑)。あんな"煩悩解放"を具現化した様な追加要素が入った時点で、こういう事するヤツが出てくるであろう事は、誰でも予測出来ただろうけどね。ホント、スローにしてみるとよく解るね。カプコンのVSシリーズとかだと上半身のアップからなのに、ヴァンプリだと尻(パンツ)からだもんな(笑)。まったく、抜け目な一つーかなんつーか。色んな意味でプライム(仮)が楽しみだわ、ホント。


※オマケ
知らないからこそ理解できない、欧米と中国との「言論の自由」の違い - 日刊サイゾー
ネット上に巣食う似非国士共に言いたい。そんなに中国が嫌いなら、劉暁波氏の様に中国共産党を倒して民主化させようとしてる人を、それこそ命をかけてでも支援すべきなんじゃないのか?向こうの反日教育は国ぐるみでやってんだから、政府が倒れて民主化すれば自然と無くなる筈だろうに。まぁ、他人を見下す事しか能の無いお前らに言ったって無駄だろうがな。すぐに思考停止して、的外れな事ばかり垂れ流すだろうし(嘲笑)。

表現規制について少しだけ考えてみる(仮)  【】世田谷区長選は保坂展人氏が当選しました!
世田谷区長選に出馬してた保坂展人氏が、見事当選を成し遂げたそうで。コレで、国会議員レベルとまではいかないものの、東京23区で最も人口が多い区の長となれば、影響力は無視出来んでしょうな。ただ、そこの自公議員共に対してどう対応していくか、まだまだ茨の道が続きそうだわな。

王様を欲しがったカエル | 都条例改正の余波で『あきそら』重版の中止が決定したようです。
一部では「『あきそら』はやりすぎたから規制されても仕方ない」という発言が聞かれますが、これは完全なデマなので信じないでください。私自身が同作品、及びにチャンピオンREDいちごを実際に読んで、その表現のレベルが『有害コミック騒動』以前に発表されたマンガ群に比べ、過激になっていないどころかむしろ後退している事は確認済みです。これだけ騒ぎになっているんだから、昔の永井豪を筆頭に、月刊ジャンプや月刊マガジンで連載されていた作品群以上の過激さを期待して読んだ私は、相当ガッカリしたというか、「これで過激とか言ってる奴は詐欺罪で捕まればいいのに」と思いましたよ、ホント。単に幼女が描いてあるだけじゃん。
(上記より抜粋)

俺は当時の事はよく知らないんだが、今のはそんなに温和しくなってるのか。にもかかわらず、まだ過激だ有害だとか宣ってる連中がいるなんてな。↑の通りなら、80年代は今よりもっと過激なエロが流通してたにもかかわらず、戦後で最も治安が良かった時期(少なくとも俺はそう聞いてる)だっていうのに。天文学的な数字でしか出てこない事例をわざわざ槍玉に挙げて、私利私欲の為に全てを根絶やしにしようとする規制派連中は、本当に頭に来る。表現の自由のなんたるかを理解しようともせず、簡単に思考停止する様なヤツもな!

posted by ACE-MAN at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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