2009年12月02日

外国人参政権推進派は、こんな事までして日本人を差別したいようで

2009/12/01 白眞勲の暴挙 :外国人参政権に反対する会・全国協議会 公式サイト
去る11月28日(土)、民主党国会議員・白眞勲氏は外国人参政権の近況を語ると称する集会を催しました。この集会はもともと神田のYMCAで開催される予定でしたが、何の理由によるものか直前になって急遽麻布十番の在日本韓国民団本部に会場を変更し、しかも警官隊数十人を動員して第三者の参加を全面的に阻止しました。私は知人にこの集会への参加をお願いしていたのですが、彼女も閉め出されて入場することすらできませんでした。

事は、いくら在日が要求しているとはいえ、参政権という日本政治の根幹をなす重要な問題です。そして白氏は、いかに半島系だとはいえ既に国籍上日本人です。そして、この日本国の国会議員即ち国家公務員である以上、かかる重要課題についてはまず、日本国民に対して説明する義務があり、これを隠蔽するような真似は許されない筈です。

何故ならば、国会は「国権の最高機関」であり、国会議員は「全国民を代表する(者)」だからです(憲法41・43条)。そして、現行憲法にはいかに問題が多いとはいえ、白氏とて憲法のこの尊重擁護義務を拒否することは許されない筈です。この点、もしも白氏が半島系であることを盾に正当化して居直るとしたら、笑止千万なことです。曲がりなりにも日本の国会議員である人間に訳のわからない気兼ねは無用であり、今までけじめをつけてこなかったことこそが問題だと言わざるを得ません。

国家権力の行使者である白氏がそれを日本国民の為に用いようとはせずに、一部特定の勢力(=主として民団)の為に濫用しようとしているという暴挙を放置するのは、将来的にも悪い前例になりかねません。心ある議員に追及・喚問していただけるよう、皆様より要請をお願いします。
(上記より抜粋)

こんな人間が日本の国会議員になれる時点で、日本という国は終わったも同然に思えるんだが。蓮舫議員だってそうだし。つーか、国会議員になれる基準(国籍条項など)はもっと厳しくしてもらわんと困る。帰化人やハーフなどは絶対ダメで、日本生まれ日本育ちの純粋な日本人だけがなれるようにしてもらわんと。じゃなきゃ、いつまで経っても売国政策や自虐史観がなくならないだろうに。自分らの故郷を外国(特定アジアなど)に売り渡すのが、なんで平等やら友愛やらになるのか、納得のいく説明をして欲しいもんだわな。

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posted by ACE-MAN at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 表現規制&オタク差別問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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