2009年10月13日

埼玉県鷲見町の一件で、オタク差別記事を書きまくった産経新聞とは思えない内容だな

美少女、武将…「米袋」イメージ一新 若者の消費拡大に一役(産経新聞) - Yahoo!ニュース
新米シーズンが到来。若者のコメ離れが続く中、従来のイメージを一新する斬新な米袋が続々と登場している。著名なアーティストによるデザイン、美少女キャラクターや戦国武将のイラスト…。消費拡大やブランド戦略の一環としてコメのパッケージに熱い視線が注がれている。


「若い世代のコメ離れを食い止めたい」とJAうご(秋田県羽後町)が企画したのが、ゲームやアニメの原画を手がける人気イラストレーター、西又葵さんの米袋。稲穂を手にした美少女キャラクターをあしらった「あきたこまち」は昨年の発売と同時に“萌(も)え米”として人気を呼び、予約が殺到。例年の5倍以上を販売し、「初めて自分でコメをといだ」「炊飯器を買った」など大きな反響が寄せられた。

羽後町周辺は秋田県内有数の高品質あきたこまちの産地。「パッケージ目当ての若者に限らず、家族や知人にリピーターが続出している。米袋をきっかけに羽後町のコメのおいしさを知ってもらえれば」と、JAうご営農販売課の佐々木常芳さん。「かも有機米」(新潟県加茂市)も若者をターゲットに、NHK大河ドラマ「天地人」でおなじみの武将、直江兼続を描いた「コシヒカリ」を発売している。
(上記より抜粋)

産経新聞、お前が言うな

数年前、鷲見町のらきすた関係イベントが話題になった時の事、忘れたとは言わせねぇぞ!この時、産経新聞の記者共はどんな記事を書いた?俺らオタクを、上から目線で散々侮蔑しまくった酷い記事だっただろうが!謝罪の一つもしなかったクセに!図々しくこんな記事書いてんじゃねぇよ!

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posted by ACE-MAN at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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