2009年09月02日

どうやら中国は、国家レベルで盗作を推奨しているようです

中国のオリジナルアニメ「心の窓」が「秒速5センチメートル」に酷似していると話題に、比較画像も登場 - GIGAZINE
中国で青少年や大人に向けて初めて作成された「心の窓」というオリジナルアニメーション作品が2007年に公開された新海誠監督のアニメーション映画「秒速5センチメートル」に酷似していることが中国で話題になっていることが明らかになりました。

制作には中国共産党も携わっており、中国政府のお墨付きを得た作品ともいえる「心の窓」ですが、具体的にどこが酷似しているのかが比較検証されています。

2008年に開催された北京オリンピックのパンフレットの表紙に記されたキャラクターが涼宮ハルヒに酷似していたことは記憶に新しいですが、「心の窓」は中国のオリジナルアニメーションとして定着するのでしょうか。非常に気になるところです。
(上記より抜粋)

中国、懲りもせずにまたパクッてるのか。ホントに、いいかげんにしろ!どんだけ盗作したら気が済むんだっての。しかも、中国政府公認で盗作ってもうね。こんなんじゃ国際問題になってもおかしくない、っつーかもうなってるっけか。誰だったかが、「中国にも知的財産権云々の考え方が根付いてきてる」なんて言ってたが、この状況を見ると本当なのか怪しく思えてくるわな。


※オマケ
ゲームで頭が良くなる?大脳皮質を厚くするテトリスの効果が明らかに - GIGAZINE
コレが科学的に実証されれば、あの「ゲーム脳の恐怖」なんてモン出したオタク差別主義教授も、ぐうの音も出なくなるだろうよ。それにしても、一々頭に来るよな。「子供は勉強だけしてればいいんだ」みたいな考えの親ってさ。“オタク皆殺しを唱える某宗教じみた団体”並にタチ悪いモン。

また桂ざこばが爆弾発言!「公明党落選候補は信心が足りなかった!?」 (日刊サイゾー) | エキサイトニュース

コレだからマスゴミは(嘲笑)

【関連する記事】
posted by ACE-MAN at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
情報商材インフォカート専用アフィリエイトで稼ぐツール
           
マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!