2009年01月15日

「萌え」を前面に押し出した漫画雑誌って意外と少ないから、少しでも増えてくれるのはありがたい 購読出来るかどうかは別として(嘲笑)

今日は何の日? 萌え曜日!:ゼラチンのように柔らかい少女たちとの恋物語が楽しめます。新萌えコミック雑誌「GELATIN 季刊ゼラチン」創刊 - ITmedia +D Games
ワニマガジン社から、萌えコミック雑誌「GELATIN 季刊ゼラチン」が創刊されます。“最先端美少女系完全オリジナルコミック”と銘打った本誌の魅力やいかに!?

新鋭イラストレーターたちによる萌え萌えなマンガを堪能
こんにちは、雛見沢です。有名雑誌の廃刊や紙の値段高騰など、雑誌媒体にとって悪いニュースが続きますね。そんな中、ワニマガジン社から新たな萌えコミック雑誌が2月4日に産声を上げます。その名は「GELATIN 季刊ゼラチン」。“最先端美少女系完全オリジナルコミック”と銘打った本誌では、マンガ「かみちゅ!」の作画を担当した鳴子ハナハル氏を筆頭に、初音ミクや鏡音リン・レンなどでおなじみ「ボーカロイド」シリーズのキャラクターデザインを務めるKEI氏や、アニメ第二期が予定されているライトノベル「狼と香辛料」のイラストレーターである文倉十氏など、今をトキメク作家陣が表紙・読み切りマンガを担当。商業誌ではマンガ作品を発表していないイラストレーターや作家もおり、彼らの新たな側面が楽しめます。

また、海外からの評判も高いイラストレーターの村田蓮爾氏や前嶋重機氏が答えるマンガ、イラスト、アニメの作り方や、作家の日常と創作にこだわったインタビュー記事など、読みごたえのある特集記事も盛り込まれる予定です。“ゼラチン→柔らかい→女の子”というイメージで誌名を付けたに違いないと、勝手に解釈している雛見沢ですが、カラー160ページにモノクロ32ページと、カラーページのほうが多いコミック雑誌ってのも珍しいなぁと感じました。

現在注目されている作家陣による読み切りマンガ作品や、イラストレーター志望の読者必見の特集記事など、読んだらすぐ捨てるのではなく保存版として持っておきたい1冊です。2月4日に発売される創刊号をお見逃しなく!
(上記より抜粋)

これほどまで「萌え」を意識した漫画雑誌っていうのも珍しいよね。他のはぶっちゃけ、「萌え」はオマケって感じのばっかりだし。しかも、大抵は巻頭の十数ページだけだったりするカラーページを半分以上にしたっていうのもね。まぁ、季刊(3ヶ月に1回刊行)だからこそ出来るっていうのもあるだろうけど。ところで、コレってネットで無料配布とかしないのかな?有料とか本屋まで行かなきゃ無理とかじゃ、俺にゃ無理だもの(遠い目)。


※オマケ
面白爆笑画像 面白爆笑動画 お笑いネタの蛇屋(面白蛇屋) "Winnyで流出"の果て…「アニメ全話が手に入る!」などの欲望に負け、解雇、離婚、倒産
Winny経由でウィルスに感染、機密文書や顧客リストのデータなんかが流出、なんてニュースはたびたび耳にするが、その裏にゃこんな悲惨な事態になってたりする事もあるんだな。まぁ、P2P云々やってなかったとしても、ブロードバンドでネットに常時接続が当たり前になってる昨今、ウィルス対策はしっかりやっとかんと。流石に、俺んとこじゃ漏れちゃまずいような情報云々とは縁が無いし、↑みたいな事になるとは思えないけどね。

【ニコニコ動画】恥かしい梱包

こういうの見ると、通販やネットオークションって怖いよなぁ、なんて思ったりする。いくら、「オタク」だの「萌え」だのに理解が進んできたとはいえ、こういうのに対してはまだまだ風当たりが強かったりするんだから、もう少し気を遣ってほしいよな。なかにゃ、あからさまに悪意剥き出しのヤツまであったりするけど(怒)。

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posted by ACE-MAN at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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