2008年12月02日

仕方ねぇって、アメリカ人は日本人ほどRPG好きじゃねぇんだもん

日本のRPGは不評?スクウェア・エニックスの「ラストレムナント」がいきなり半額に - GIGAZINE
11月20日に発売されたスクウェア・エニックスの新作RPG「ラストレムナント」ですが、発売されてわずか2週間足らずにもかかわらず、アメリカで半額となって販売されていることが明らかになりました。スクウェア・エニックスの次世代ゲーム機向けRPGとしてXbox360版が先に発売された同作ですが、どうやら海外での評価はあまり芳しくないようです。

アメリカのAmazon.comによると、現在「ラストレムナント」のXbox360版が定価59.99ドル(約5700円)の半額にあたる29.95ドル(約2850円)で販売されているそうです。また、レビューサイトでも10段階で5.3と評価されるなど、海外では苦戦を強いられている模様。なお、日本では発売初週で10万本弱を売り上げるなど、好調な売り上げを見せているほか、Amazon.co.jpでも定価8190円から2割程度しか割引されていないなど、海外とは真逆の状況であることを考えると、どうやら海外市場と日本市場の間には大きな隔たりがあるようです。
(上記より抜粋)

まぁ、アメリカ市場じゃ、仕方ない気もするわな。向こうはFPS(ファーストパーソンシューティング)や軍事ゲームなんかが幅利かせてるし、ファイナルファンタジー7が発売されるまでは、RPGっていうジャンル自体が見向きもされなかったらしいし。ゲームソフト自体の質云々を考えても、元々RPG人気の薄いアメリカで高評価を期待するのは無理がある気がするなぁ。FPSが日本では大して人気無いのと一緒でさ。

ちなみに、俺はRPGはRPGでも、こういうRPG↓の方が好きだったりする(笑)。

アガレスト戦記


※オマケ
「蒟蒻畑」は毒ギョーザやNOVAと同列?マンナンライフに消費者団体が販売再開見送りを要望 - GIGAZINE
同情したくなるな、「マンナンライフ」には。だって、この会社と消費者団体との関係がさ、「オタクとエロゲ会社」と「エクパット東京や日本ユニセフ」の関係にそっくりなんだもの。しかも、両方とも、あの野田聖子議員が関わってるし。

地デジ低調、現状で世帯普及率50%超ならず : 経済ニュース : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
だから、チューナー付けなきゃダメとか、番組にコピーガードかけてたりとかしてる時点で、もう失敗してるんだっていう事になんで気付かんの?さっさと地デジ止めてアナログ放送に戻さんかい!

「裁判員の通知届いた」――mixi日記で告白相次ぐ - ITmedia News
ある人が言った、これは「現代版赤紙(召集令状)」だと。ある人が言った、これは「別件逮捕のネタにする為に推し進めてる」のだと。ある人が言った、これを推し進めているのは自民でも民主でもなく「公明党」だと。これだけ書けば、俺が何言いたいのか解るよね?

posted by ACE-MAN at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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