2008年10月29日

女に見えさえすりゃ、男でも別に良いんかい(汗)

今日は何の日? 萌え曜日!:女装少年にキュンキュンきちゃう? 話題の“男の娘”に萌えるべし! - ITmedia +D Games
“女装した少年に萌える”人たちって、女性ファンが多そうに聞こえますよね。しかし、いまや男性にも女装少年に萌える人たちが増えているようです。大丈夫なのか? 日本男児! とお思いのアナタ。本稿を読んで、めくるめく“男の娘(おとこのこ)”萌えワールドをご堪能あれ!

マンガやアニメを見ていて、「なにこの娘、チョー萌え萌え!」なんて思ったキャラクターが実は女装した男子だと知った時、詐欺にでもあったような気分になってしまう雛見沢です、こんにちわ。

しかし昨今の萌え業界では「むしろそれがイイ!」という風潮が目立つようになりました。女装する少年=“男の娘(おとこのこ)”という言葉ができたり、マンガ「ハヤテのごとく!」でのセリフ“こんなかわいい子が女の子のはずないじゃないですか”がネットで話題になるくらい、ホットな萌えジャンルのひとつとして注目されています。そんな“男の娘”というジャンルを楽しむために、先月発売されたばかりの作品や、絶対押さえておきたい実用書をピックアップしてご紹介します。


マンガやWebサイトなど、二次元の男の娘を楽しめる作品を紹介しましたが、お次は一段レベルを上げて、かわいい男の娘になるための女装ハウツー本2冊を紹介します。どちらも女装するために必要なメイクやスキンケア方法、パンストのはき方や仕草などが非常に細かく説明されており、初心者でも安心して女装できます。また、「オンナノコになりたい!」は続編としてコスプレ編が発売され、「オトコの娘のための変身ガイド」は本場の女装サロンに全面協力を得て制作するなど、それぞれに特色が見られる凝りよう。ちなみにもし自分が女装したら……なんて想像したら、久々に寒け以外で鳥肌立ちました。

「もやしもん」の蛍や「ギルティギア」のブリジット、「乙女はお姉さまに恋してる」の瑞穂お姉さまや「ゆびさきミルクティー」の由紀(ゆき)ちゃんなど、今回紹介した以外にも男の娘ネタ作品はたくさんあり、魅力的な作品もまだまだたくさんあります。見た目が萌え萌えな女の子なのに実は男、といったモンモンとする葛藤を楽しみたい方は、ぜひ一度、これらの作品を手に取ってみてください。

それでもまだ萌えないという人がいるかもしれません。でもほら、よーく考えて、恥ずかしがってイヤイヤ女装する男の娘を想像するとちょっと萌えません? ……なんて思った僕は、萌えの新たなステージへと上がったような気がします。
(上記より抜粋)

・・・いくら着飾ったところで所詮は男だろ?第一、俺は同性愛者(ホモ)じゃねぇもん。流石の俺でも、コレばっかりは理解できんわ。男が男に欲情するっていう時点でもうね。

それにしても、なんで「女装する男」は精神異常者みたいに扱うクセして、「男装する女」はヅカ系だなんだって褒め称えるんだろうか。コスプレ系のイベントでも「男が女装するのは禁止(女が男装するのは○)」なんていうのはザラだし。やっぱり、ロクデナシ団体が推し進めてきた「女尊男卑社会」が浸透してしてきてるんだろうね。男女平等とか言う割には、いまだに「男子禁制」とか「女性専用」とかが蔓延してるんだもん。だから三次の女は嫌いなんだよ!

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posted by ACE-MAN at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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