2008年10月09日

柴田罫線の奥義書「鈎足売買法網羅大辞典」



株取引、先物取引。不敗の柴田罫線奥義書!鈎足売買法網羅大辞典!

売り転換、買い転換が機械式に判断できる秋豊流鈎足「鈎足売買法網羅大辞典」は、昭和の大物相場師と呼ばれた柴田秋豊氏が生涯をとおしての罫線研究の結果を集大成した柴田罫線理論の中で、柴田家秘中の秘とされ門外不出であった秋豊流鈎足をあますことなく網羅している唯一の書籍です。

棒足順張法則、逆張法示と鈎足法則との関係も実例を交えながら詳しく解説しています。四法則の出現によって売りから買いへ、買いから売りへの売買転換ポイントを的確にキャッチする秋豊流鈎足の決定版といえるでしょう。

鈎足法則をより有効に活用するための「総体的注意事項」は、既に鈎足法則を活用している投資家を含め、投資効率を飛躍的に高めてくれるでしょう。

◇ 秋豊流鈎足の奥義と鈎足奥義(罫線)図は、柴田秋豊氏が書き残したものを原文のまま、すべて掲載。

◇ 秋豊流鈎足や柴田罫線理論の用語の意味、秋豊流鈎足の引線方法についても詳しく解説。
◇ 「ろあ」「ろく」「ろゑ」「ろさ」の売型、買型のそれぞれすべての31パターンについて、奥義を掲載して、その後に解説し、その法則が適用されている個別銘柄の引例図を掲載。

「ろあ」売型、買型・・・・・各6パターン
「ろく」売型、買型・・・・・各7パターン (逆張「め」型との関係)
「ろゑ」売型、買型・・・・・各13パターン (逆張「い」「つ」「ら」型との関係)
「ろさ」売型、買型・・・・・各5パターン (逆張「の」「さ」「い」型との関係)
(順張「いゆ」型との関係)

◇ 柴田秋豊氏が、法則を適用するときに採用されていた『総体的注意事項』の奥義を原文のまま掲げ、詳しく解説。そのすべてに引例図をわかりやすく掲載。(逆張「も」型との関係)

◇ 別冊として秋豊流鈎足値幅表が付属。株式から国内で取り引きされている商品先物の値幅を掲載。すぐにでも鈎足チャートを引線し、法則判断が可能。

posted by ACE-MAN at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイトリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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