2008年09月23日

どうするよ、ゲームが無かったら、俺生きていけねぇよ(涙)

国内据え置き機ソフトの半分は任天堂でできている(現行世代機) - うつせみ日記
――えっ、ふつうに考えたらゲーム業界は明るいですよね。任天堂とか……。

いえいえ、ふつうに考えたらゲーム業界ってなくなりますよね。任天堂はもともとゲーム屋じゃないですよ。

いわゆるコンピュータゲームって、コイントスとかボードゲームという広い意味での“ゲーム”からすると特殊だったんですよ。歴史的には相手がいるものがゲームだったわけですから。

いま純粋にゲームだけで成り立っている会社って少ないですよ。パチンコ会社や携帯コンテンツ会社の傘下に入っている会社も少なくない。そのせいか、ゲーム業界を目指す若者も減っています。
(上記より抜粋)

おいおい、これ本当か?最悪の場合、10年20年後にはゲーム業界が自然消滅するかもしれないって事かよ!うわぁ、そんな未来考えたくもねぇ。今まで、ゲーム(+マンガ&アニメ)が人生最大の生き甲斐だった俺にしてみりゃ、死活問題だってばよ。本当にどうにかなんないのか、これって。

※おまけ
ナムコゲームの変態化が止まらない (褒め言葉)はちま起稿
奇麗事ばかりのお堅いゲームにはもう愛想が尽きた!これからのゲームはもっと変態化していくべきだ!乳揺れとかパンチラとかマニアックなコスとか・・・(以下自重)。

posted by ACE-MAN at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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